失敗しない運転代行選び
5つコツ

運転代行業者が
公安委員会の認可を受けた業者か?

 
まずは、依頼の際に「認定業者ですか?」と聞いてみてください。
ごまかしたり、曖昧な事を言う会社は要注意です。
そして、随伴車が待ち合わせ場所に来た場合に随伴車の横に会社名と認可番号が表示されていることを確認しましょう。具体的には「大阪府公安委員会認定 第○○号、××運転代行、随伴車自動車」と表示する義務が公安委員会の許可がある会社の随伴車には表示されているのでこちらを確認しましょう。もし、この表示がない場合は違法な代行車なので十分に注意してください。
《自慢ポイント①》
絆代行PLUSは、大阪府公安委員会から正式に認可を受けている代行会社です。
大阪府公安委員会認定 第620429号を取得していますのでご安心ください。

代行保険に加入しているか?

通常、代行業者は運転代行保険に加入しています。代行保険に加入していないと、認可が受けれない為です。万が一、代行中に自分の車が事故にあった場合は随伴車にかかっている保険が適用され、自分の車や、相手の治療費や修理代はこれによって補償されます。保険に加入してなければお客様自身の保険を使用する事になったり、場合によっては保険で保証されない事があるので、必ず代行保険に入っているか確認して下さい。
基本的な事ですが法律を重視する会社 =道路交通法、運転代行適正化法が守られているという事です。
《自慢ポイント②》
絆代行PLUSは、業界最高水準の全国運転代行共済協同組合に加盟しております。
万が一の事故も、お客様にご迷惑をお掛けしないよう常に全車、全ドライバーに保険をかけておりますのでご安心してご利用くださいませ。

代行料金の設定は
適正で分かりやすいか?

代行料金は、各会社によってさまざまな料金設定があります。
1.初乗り料金 2.距離ごとの料金 3.車種や国産か外車で変わる料金
4.深夜割増などの料金 5.距離と時間と併用の料金 
6.営業エリア外などで出張料金が必要 7.待機料金やキャンセル料金
以上だけでも、さまざまな料金設定が会社ごとに自由に決めることが出来るのです。
依頼の際に、全てを聞くのは難しいのですが
精算の際に「そんなに高いの?!」「そんな割増料金聞いてないよ?!」などトラブルが起こらないように予めホームページなどで確認する事が望ましいです。
《自慢ポイント③》
絆代行PLUSは、料金体系を明確にする為に必ずお客様とお会いした際に料金説明を、出発する前にご説明させて頂いております。また、ドライバーが運転技術に自信を持っている為に外車料金の割増し価格などは一切頂いておりません。
料金も走った分の料金だけですので分かりやすい料金体系になっております。
お昼間などの営業時間外は申し訳ありませんが、最低料金の設定をさせて頂いております。出張料金ですが、市内から離れているなどお迎えのお時間を最短にする為にお迎えにかかる片道分の高速代金を頂いております。

清潔できちんとした制服か?

運転代行業者は上記の通りさまざまな会社が存在します。
でも、お客様自身のお車を運転するドライバーは1人ですよね?
大切なお車のハンドルを握り送らして頂きます。
作業着やジャージなど不清潔な服装や、汚れてるかもしれない手で運転してほしくないですよね?
服装は大切なお客様の車を運転させて頂くという気持ちの表れです。
《自慢ポイント④》
絆代行PLUSは、お客様の大切なお車を運転させて頂くという一番心配になる所を自信を持ってご対応させて頂きます。
スーツ、手袋、制服の着用をしておりますので、大事なお客様からのご紹介も紹介して恥ずかしくない、そして安心してお客様をお送りさせて頂きます。

安全運転教育やサービス向上を
努力している会社か?

過去に代行を利用して、「もう2度と代行を使いたくない!」「運転技術が危なくてお金を払ってまでこんな怖い目をしたくない!」「怖いおっちゃんが来て生きた心地がしなかった」・・・など1度代行を利用したけど、こんな事でトラウマになったお客様も多いのでは?
素晴らしい代行業者がいる反面、運転技術が伴っていない事や、当然の事ながら運転代行はサービス業ということを理解ができていない業者さんがいます。言葉使いはもちろん、お客様に喜んでいただくという精神、感謝の気持ち、小さなサービスを心掛けてほしいですよね。
今お使いの代行業者に不満のある方は、色々な代行を利用してみて安心できる会社を見つけてください。
《自慢ポイント⑤》
絆代行PLUSは、サービス業としての自覚をドライバーひとりひとりにお客様第一を社内の基本方針としています。
どのような言葉をかければ喜んでもらえるか。どのような行動をすれば安心して頂けるか。楽しく飲んだ1日の最後に絆代行PLUSをご利用頂いた事に感謝をして今日も楽しかったなぁ!と少しでも思って頂き、ドライバー自身も自発的に考え、またいい事例などは社内で共有して更に喜んでご利用頂けるように今後も一層の努力をして参ります。
 
・またこの会社にお願いして安心して家に帰りたい。
・この会社だと大事なお客様や友人を紹介できる。
・楽しく飲んだ後も最高の気分で家まで送ってもらった。
 
運転代行は、お客様のその日の最後の時間を共有させていただく職業です。
ドライバーの皆さんは自覚をもってハンドルを握ってほしいです。

代行の上手な使い方

①夜間22時から1時は混み合う時間帯です。→(スムーズに帰る為に30分から1時間前に余裕をもった代行に電話をする。特に週末は混雑するので注意です)
②車両台数が多い会社に依頼をする→(待ち時間が少なくてすむ)
③同じ代行会社を利用する。→(代行会社はお得意さんを優先する。)
④電話・メール・SNSで代行の空き情報を聞く→(依頼したとき空きがある時がある)